余してしまいそうな食品を削減

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Reduce GOは飲食・小売店様向けの余剰食品削減サービスです

余剰食品が集客と収益になります。さらに地球もきれいに!
余剰食品が集客と収益になります。さらに地球もきれいに!

Reduce GOは余剰食品を削減するプラットフォームです

  • 新規顧客へのアプローチ

    店舗近隣を生活圏にするユーザーにご飲食の機会を提供し、新たな見込み客層化することができます。

  • 業務コストの削減

    食品廃棄費用を削減し、お金を節約することができます。また、ご利用のお礼としてサービス収益の一部を還元いたします。

  • 環境改善とブランドの向上

    余剰食品を廃棄していないことを証明できます。また、CO2排出削減と社会活動団体への資金援助に協賛できます。

32%

日本の食品製造・卸・小売・外食における食品廃棄量(食べ残しを除く)のうち、これだけの量が食べられるのに棄てられています。

小売店と消費者による1人当たり食品廃棄量を全世界で半減させることも、より効率的な生産とサプライチェーンを構築する上で重要です。

国連開発計画(UNDP)

持続可能な開発のための2030アジェンダ
上記はReduce GOでの貢献が期待される開発目標です。

余剰食品を減らすまでの流れ

  • 余剰食品を簡単に公開

    簡単操作で余剰食品の登録から在庫数の変更、公開まで行えます。

  • スマホアプリで注文

    店内でご飲食中のお客様やお店の近くにいる利用者が、アプリで余剰食品を注文します。

  • 余剰食品の受け渡し

    店内ご飲食のお客様にはお席で受け渡します。テイクアウト利用者は指定した時間内に受け取りにきます。

このような場面でご利用いただけます

  • 仕込みすぎてしまったときに
  • 食材の消費(賞味)期限が迫っているときに
  • 調理くずを活用したいときに
  • 天候不良で客足が減ったときに
  • 突然の予約キャンセルが入ったときに
  • 団体様の予約キャンセルが入ったときに
  • ビュッフェ形式で残ってしまったときに
  • 発注ミスをしたときに
  • 季節商品の入れ替え時期に
このような場面でご利用いただけます

Reduce GO導入によりこれだけお得に

サービスの仕組み

Reduce GO 定額制の強み

  • 1値付け不要

    通常業務への負担を増やしません。また、素材や作りかけといった食品も出品可能になります。

  • 2安定収益

    Reduce GOは値引き販売ではありません。余剰食品を少し出していただくだけで一定の収益を確保することができます。

  • 3より多くの集客

    利用者は月額定額のため、使えば使うほどお得に。来店動機を高められ、余剰食品の削減と集客をより一層促します。

その他の特長

  • 特別な機器は必要ありません。お手持ちのスマートフォンやタブレットだけでご利用いただけます。
  • 利用者のアプリ画面には近いお店の余剰食品が表示されるため、高い確度で多くの方にご来店いただけます
  • 余剰食品の写真を撮り、説明文を入力するだけで簡単に出品ができます。商品の出し入れはリアルタイムに動作します。
  • ユーザーからお店へのフィードバックを一覧で確認することができます。一般公開はされません。
  • メニューや店舗情報は必要な設定を最初にするだけ。その後は日々の在庫確認だけで運用ができます。
  • 本サービスは定額制のため、ご来店されるお客様ごとの会計作業は必要ありません
  • 直感だけで操作ができるとてもシンプルな画面構成になっています。これまでの通常業務に負担をかけません。

費用は必要ありません

  • ご利用料金0

初期費用や月額費用はかかりません。加盟店様へはご利用いただきましたお礼として、サービス収益の一部を還元(※)いたします。

ご利用イメージ
すべてのお店が1日あたり平均5個の食品をご提供いただいた場合

  • 毎月10,000円〜30,000円の追加収益

上記例はご利用の際の目安となります。金額をお約束するものではないことをご了承ください。

  • 還元金のお受取り条件として、1日に1つ以上の商品を10日以上ご提供いただく必要があります(翌月に繰り越すこともできます)
  • 還元額はユーザー数と店舗数により変動します。
  • イタリアンバール エル
    丸山 巧
    ジェネラル・マネージャー
    Reduce GOは素晴らしい取り組みです。私たちは環境問題について深く考え、長期的な視点で必要なサービスだと感じました。アプリもとても使いやすそうだったので、これなら普段の業務にも取り入れられると思います。簡単に始められて、必要な時に利用できそうなのが良いですね。私たちの協力で少しでも二酸化炭素の発生が抑制できればと願っております!

よくあるご質問

  • 食品廃棄はほとんど出ませんが活用できますか?
    はい。ご活用いただけます。食材の切れ端を使用した通常メニューにはない料理を出品したり、突然の予約キャンセルで残ってしまう食材をご活用いただくなど、様々な活用方法がございます。1日に1食でも、3日に1食でも構いません。必要な時にご活用ください。
  • 普段の業務で時間があまりとれませんが利用できますか?
    アイドルタイムや閉店前の、時間に余裕のある時にご利用いただけます。アプリはとてもシンプルにできており、直感だけで操作が可能です。商品の値付けも必要ありません。
  • ブランドイメージの低下が心配です。
    余してしまいそうな食品をご提供いただくことで食品ロスを減らしていくことが、本サービスの趣旨となっております。社会貢献活動により社会的責任が評価され、ブランド価値の向上に繋がるものと考えております。
  • 既存の売上が減少しないかが心配です。
    本サービスの以下の特長により、そのような事象は発生しづらいものと考えております。
    ・余剰食品は「見切り品」のため、元々売上に見込まれない
    ・受け取りの時間帯が限られている
    ・受け取りの時間帯が通常営業のピークタイムとは異なる
    ・食品の受け取りに、1人1日に2個までの制限を設けている
  • 食品衛生の問題はどのように考えればよいですか?
    賞味期限内の食品(通常販売されている食品と同等の品質の食品)を見切り品としての扱いでご提供ください。テイクアウトの場合は当日中に召し上がるようご説明いただくか、日持ちする場合は安全な保管方法や消費期限を正しく説明してください。テイクアウトの了承が困難な場合は、店内でご飲食いただくよう勧めてください。
  • どのような食品を出品できますか?
    通常メニューとして販売されているお料理はもちろん、通常メニューにはない即席料理やまかない料理、スープやソース、食材や飲み物なども可能です。食材の場合は正しい名称と原産地名、加工食品の場合は、原材料名や消費期限の記載が必要になります。また、アルコール飲料は禁止とさせていただきます。

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